THE UNLIMITED 兵部京介 第7話「超能部隊 前編 -Generation ZERO PARTⅠ-」

THE UNLIMITED 兵部京介 第6話「超能部隊 前編 -Generation ZERO PARTⅠ-」 です。

<キャスト>
兵部京介:遊佐浩二
アンディ・ヒノミヤ:諏訪部順一
ユウギリ:東山奈央
真木司郎:落合弘治
加納紅葉:大原さやか
藤浦 葉:羽多野渉
賢木修二:谷山紀章
皆本光一:中村悠一


破壊の女王(クイーン・オブ・カタストロフィー):平野綾
光速の女神(ライトスピード・ゴッデス):白石涼子
禁断の女帝(アンタッチャブル・エンプレス):戸松遥
ザ・スリーピング・スノーホワイト(眠れる白雪姫):ゆかな



<スタッフ>
原作:椎名高志(「絶対可憐チルドレン」小学館「週刊少年サンデー」連載中)
監督:五十嵐紫樟
シリーズ構成:猪爪慎一
キャラクターデザイン・総作画監督:たかぎじゅん
メカニックデザイン:寺岡賢司
色彩設計:岩沢れい子
美術監督:舘藤健一
編集:坂本久美子
音響監督:長崎行男
音楽:中川幸太郎
アニメーション制作:マングローブ
製作:UNLIMITED Partners

<オープニングテーマ>
「LAST RESOLUTION」
作詞:六ツ見純代  作曲・編曲:増田武史
歌:Emblem of THE UNLIMITED


<エンディングテーマ>
「OUTLAWS」
作詞:六ツ見純代  作曲:河田貴央  編曲:増田武史
歌:eyelis





<ストーリー>
時は戦時下――ひとりの少年が日本に降り立つ。彼の名は兵部京介。
縁ある蕾見男爵のもとに引き取られた彼は、そこで一人の少女と出会う。彼女の名は蕾見不二子。

兵部がまだ少佐と呼ばれるようになる以前、兵部京介はじまりの話し……。


過去編です。この過去編って原作通りだっけ?原作も中学生編から過去編に時々シフトしたりしてるけど、スピンオフで原作絡めちゃうと、中学生編のアニメ化がますます遠のく・・・

細目キャラは腹黒って鉄板だけど、こいつが京介を撃つんだよね。京介を歪めた元凶。原作ではお国柄の事情で京介を撃ったけど、実は黒い幽霊が絡んでるって流れだったりして。京介を撃ったのはヒュプノによる洗脳。ユーリはまだ生まれてないからユーリの母親のヒュプノとか?原作の話から推察するにユーリの母親もかなりひどい扱いをされてるみたいだしね。


映画やマンガなんかでよく見るけど戦争中って「日本男児がどうのこうの~」って偉そうに国民に説教する警官とか軍属ってマジでいたのかな?作中みたいなうざい奴・・・・そりゃ、勝てるわけないわ。


とても、戦争中とは思えないくらい平和な日常を送ってますね。いろいろ思惑は渦巻いてますけど・・・いい仲間たちが集ってるようです。・・・しかし、この日常は長くは続かない。

では次回 第8話「超能部隊・後編」 につづく。

関連記事
スポンサーサイト
◆◇ここまで読んでくれてありがとう◆◇
この記事が面白かったら ☟ワンクリック☟ とても励みになります。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村


コメント

コメントの投稿

非公開コメント


トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

THE UNLIMITED 兵部京介「第7話 超能部隊・前編 -Generation ZERO PART I-」/ブログのエントリ
THE UNLIMITED 兵部京介「第7話 超能部隊・前編 -Generation ZERO PART I-」に関するブログのエントリページです。
THE UNLIMITED 兵部京介 第7話「超能部隊 前編 -Generation ZERO PARTⅠ-」
過去編その1。 原作でもあった少年兵時代の兵部のエピソード。 不二子ちゃんとの出会いから超能部隊に入ってすぐの話。 どんな時代でも変わらない不二子のキャラがいいですね(
THE UNLIMITED 兵部京介 #07 「超能部隊 前編 -Generation ZERO PARTⅠ-」
「ようこそ、我が超能部隊へ」 兵部の過去――! 早乙女大尉の誘いを受け超能特務部隊となった兵部と不二子さん 【第7話 あらすじ】 時は戦時下――ひとりの少年が日本に降り立
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
カウンター
Lc.ツリーカテゴリー
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
RSSリンクの表示
ランキング一覧

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。