アラタカンガタリ~革神語~ 第4話「覚醒~KAKUSEI~」

アラタ カンガタリ~革神語~ 第4話「覚醒~KAKUSEI~」 です。

<キャスト>
日ノ原革:岡本信彦
アラタ:松岡禎丞
コトハ:高垣彩陽
カンナギ:小野友樹
門脇将人:木村良平
アカチ:鈴木達央
カナテ:皆川純子
ヨルナミ:保志総一朗
ヒルコ:浪川大輔
ヤタカ:宮野真守
クグラ:井上剛
ハルナワ:石田彰
キクリ(秘女王):山村響

<スタッフ>
原作:渡瀬悠宇(小学館「週刊少年サンデー」連載)
監督:安田賢司
シリーズ構成:関島眞頼
キャラクターデザイン:相澤伽月、Lee Seong Shin
総作画監督:大塚八愛、小倉典子、宮川智恵子
色彩設計:高木雅人
美術監督:Lee SeoGu
撮影監督:植田真樹、Lee SooYeon
編集:Lim Hyun Hee
音響監督:高橋剛
音楽:大谷幸
アニメーション制作:サテライト、JM ANIMATION
製作:アラタカンガタリ製作委員会


<オープニングテーマ>
「GENESIS ARIA」
作詞:こだまさおり / 作曲:菊田大介(Elements Garden)
歌:スフィア(寿美菜子/高垣彩陽/戸松遥/豊崎愛生)


<エンディングテーマ>
作詞:YORKE / 作曲・編曲:eba
歌:OLDCODEX


<あらすじ>
人と神々が共に生きる世界“天和国”(アマワクニ)では、剣の姿の神、“劍神”(ハヤガミ)を所持する鞘(ショウ)と、鞘を治める統治者である秘女王(ヒメオウ)によって平和が保たれていた。だが、30年に一度行われる秘女王交代の儀式の中、鞘の頂点に立つ十二神鞘(じゅうにシンショウ)の突然の裏切りによって秘女王は倒れる。儀式に参加したため暗殺の濡れ衣を着せられ、逃亡する事になった秘女族(ヒメぞく)の少年アラタは、行き着いた森に飲み込まれ闇の中へと消えてしまう。
そして現代の日本、やっと出来た友達の裏切りに遭い、絶望の底にいた高校生の革(あらた)は、何かに導かれるかのように、とある路地へと迷い込む。その出口は、アラタがいた幻想の世界だった。その世界でアラタと間違えられた革は、劍神に選ばれし鞘(ショウ)となったと言われるが、秘女王殺しの罪で捕らえられ流刑を言い渡される。だが、少女コトハから渡された勾玉を通じて瀕死の秘女王から、命尽きる前に劍神を自分の元へ届けてほしいという願いを聞き、自分を信じると言う秘女王のために、革は見知らぬ異世界で、使命を果たそうと最果ての地獄と呼ばれている流刑地ガトヤから首都(ミヤコ)まで長き道のりを進む決意をする。
一方、世界を治める秘女王が倒れたことによって、“劍神”の封印が解け、所持者である鞘達は全ての“劍神”を得て自らが大王(オオキミ)になり世界を征するため熾烈な争いを始める。その戦いに無関係な人々が巻き込まれて命を失う様を見た革は、自ら「大王争い」に加わり、戦いを終わらせる覚悟を決める。






<ストーリー>
ガトヤの管理者・ツツガの“審判”により、さらわれたカナテとギンチ。二人を探していた革は、ツツガの目の前で命を賭けて戦う二人を目撃する。勝った方を“無罪”にするというツツガに対し、革は劍神を抜き、怒りをぶつける。しかし、劍神の力を呼び出すことができず、窮地に陥ってしまい。


なんだ、ただの触手プレイか・・・そして、主人公覚醒。なるほど、さすが、革の武器・・・チート能力を持っているようです。

「他の武器を無効化し、吸収して己の力とする能力」・・・主人公らしい能力ってわけね。

コトハの可愛いところがあんまり見れなかった・・・このアニメの唯一の生きがいなのに!?これ削ったら、どんどん、離れていくじゃん。

次は、コトハ特集にしてよ。制作スタッフ。

では次回、第5話「属鞘~ZOKUSHO~」 につづく。
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アラタ:動けなかった。二人を助けにいく。まだ死んだって決まったわけじゃない))どうするんですか管の後をとおっていけば、将がいるかもしれない。どのみち会わなきゃいけない相手...
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