COPPELIONコッペリオン 第8話「姉妹」

COPPELIONコッペリオン 第8話「姉妹」 です。

<キャスト>
成瀬 荊:戸松遥
深作 葵:花澤香菜
野村タエ子:明坂聡美
黒澤遥人:鈴村健一
小津歌音:堀江由衣
小津詩音:坂本真綾
三島鬼平:小山力也
武者小路:茶風林
井伏 :佐藤友啓
黒べえ親方:中村浩太郎
石川源内:中博史
梶井五次郎:田中正彦
梶井息吹:能登麻美子

<スタッフ>
原作:井上智徳/講談社「月刊ヤングマガジン」連載
監督・キャラクターデザイン:鈴木信吾
シリーズ構成 :中村誠
シリーズディレクター:工藤進、金澤洪充
総作画監督:古田誠
メカデザイナー:大久保宏
美術監督:野村正信、松浦隆弘
色彩設定:小松さくら、斉藤友子
撮影監督:江間常高、福士亨
編集:田所さおり
音響監督:高橋秀雄
効果:蔭山満(フィズサウンドクリエイション)
音響制作:ドリーム・フォース
音楽:遠藤幹雄
音楽制作:スターチャイルドレコード
アニメーション制作:GoHands
製作:コッペリオン製作委員会


<オープニングテーマ>
「ANGEL」
歌:angela

<エンディングテーマ>
「遠くまで」
歌:angela

<ストーリー>
時は西暦20XX年。旧都市の姿は、昔の繁栄など見る影もなく荒廃していた。
突如起こった事故の影響である。
当時、住民の約90%が惨劇に見舞われた。
あれから数十年・・・3人の少女が旧都市に降り立つ。彼女たちは一見、ごく普通の制服姿の高校生。
彼女たちの名はコッペリオン汚染耐性を体内に有すつ人工的に生み出された人間である
旧都市に残る人々を救出するため、廃墟となった都市を舞台に、“生命”をかけた物語がはじまる・・・






■第8話とストーリーと...
コッペリオン、掃除係に所属する、小津歌音と小津詩音・・・通称、小津姉妹。二人が突如、荊たちに立ちふさがった!?汚染物質を使い周囲を方位していく小津姉妹、第一師団と協力関係を結び、荊達を追い詰めていく。
姉妹が第一師団に協力する理由とはいったい!?


■考察と感想と...
急に作品変えないで下さい。これはアレですか?ギャグで人気取れなくなった作品がバトルものに移行して、人気を取りに行くみたいなヤツでしょうか?遺伝子操作で特殊能力って設定はいいとして、荊の設定でいつ「怪力」って能力が加わったんでしょう?2話くらいで成人女性+子供一人も支えられなかったのに・・・しかもあれって、右手で女性の手を掴んでいて、子供を助けてるから左手で子供の手を取ったって事になるんですよね。十分、二人共助けられたと思うんですけど・・・まぁ、今更なんですけど。
作画が雑すぎじゃないですか?殴った時の顔とかひどすぎますwww


■まとめと次回予告と...
異常視力、怪力、細胞放電、・・・いろいろ能力が出てきました。念動能力とか発火能力とか出てくるんでしょうか?鈴村さんが最後に決め台詞的なものを言ってましたが、彼が「風」って単語を使うとどうしてもあのシーンを思い出してしまう・・・

「今日は・・・・・・風が騒がしいな・・・」


「でも少し・・・この風・・・泣いています・・・」


「急ぐぞヒデノリ・・・どうやら風が街に良くないものを運んできちまったようだ・・・」


「急ごう・・・風が止む前に・・・」


「待て!!!

おい、ヤベーって!そこのコンビニポテト半額だよ、おい行こーぜ!」


では次回 第9話「陽動」 につづく。

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