ノラガミ 第4話「しあわせの在処」

ノラガミ 第4話「しあわせの在処」 です。

<キャスト>
夜ト:神谷浩史
壱岐ひより:内田真礼
雪音:梶裕貴
小福:豊崎愛生
大黒:小野大輔
毘沙門:沢城みゆき
兆麻:福山潤
天神:大川透
伴音・真喩:今井麻美
囷巴:井上和彦
梅雨:早見沙織
睦美:小松未可子
野良:釘宮理恵

<スタッフ>
原作:あだちとか
監督:タムラコータロー
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:川元利浩
総作画監督:川元利浩、山崎秀樹
アニメーション制作:ボンズ
制作:ノラガミ製作委員会

<オープニングテーマ>
作詞・作曲:シュンタロウ
歌:Hello Sleepwalkers

<エンディングテーマ>
作詞・作曲・編曲:ryo(supercell)
歌:Tia


<イントロダクション>
黒いジャージにスカーフ姿の“夜ト”は、祀られる社の一つもない貧乏でマイナーな神様。自分の社を築くべく、自分の携帯番号を街なかやトイレの壁に書き込み、賽銭〈5円〉で人助けをする、自称“デリバリーゴッド”である。良家の令嬢・壱岐ひよりは、交通事故に遭いそうになった夜トを助けようとして、代わりに自分が交通事故に巻き込まれてしまう。それがきっかけで“半妖(魂が抜けやすい体質)”となったひよりは、その体質を治してもらうために夜トを追いかけ、次第に行動を共にするようになる。さらに、夜トに拾われ、神様が使う道具“神器”となった少年“雪音”も仲間に加わり、人間に害を与える“妖”と戦いを繰り広げる一方で、夜トの秘められた過去が紐とかれていく。





■第4話とストーリーと...
お腹がすき、今日もいつものようにひよりに供えてもらう夜ト・・・「夢で見たことは全て現実になる」自分の神通力を魅せつけると思いきや、街でカモられていた夜トは雪音とひよりから制裁を受けることに。働かないことを責められる夜トだが、その肝心の仕事の依頼がこない・・・ひよりに「ちゃんとしてください」と悟られたことでひよりを“ある人物”に紹介するのだが・・・

■考察と感想と...
エビス小福と大黒・・・またアンバランスなペアが登場したものです。小野Dさんは極悪ヅラの893役がハマりすぎてwwwしかも、ショタコンときたら鬼に金棒ですね。
「ちっちゃい子を見ると視界から消えるまでウットリ眺めるくらい子供好き」へ、変態だwww
小福の登場や大黒のショタコン魂で盛り上がるかと思いましたが、本編はとんだ茶番劇がwwwしかし、自由落下長かったですね。何千km落ちてたんでしょう?
小福の正体・・・七福神の1柱かと思ったら、ところがぎっちょん、貧乏神でした。そりゃ、彼女と付き合えば厄災だらけになりますね。でも、貧乏神と福の神は表裏一体だから、まだ可能性は・・・ないですね。
夜トって結局なんの神様なんでしょう?小福は武神って言ってましたが。夜刀神あたりでしょうか?名前が夜トだし。


■まとめと次回予告と...
「もし、俺に何かあったらあの二人の処にいけ」・・・夜トが二人に会わせた理由はひよりんの願いを引き継ぐ相手を紹介するため?
ひより、今回のことで夜トに惚れた?


では次回 第5話「境界線」 につづく。



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