ソウルイーターノット! 第3話「女子寮の魔女!」

ソウルイーターノット! 第3話「女子寮の魔女!」 です。

<キャスト>
春鳥つぐみ:千菅春香
多々音めめ:悠木碧
アーニャ・ヘプバーン:早見沙織
茜:櫻井孝宏
クレイ:山下誠一郎
エターナルフェザー:小松未可子
カナ・アルタイル:小岩井ことり
キム・ディール:斎藤千和
ジャグリーン・オー・ランタン・ヂュプレ:沖佳苗
シド・バレット:木村雅史
マカ=アルバーン:小見川千明
ソウル=イーター:内山昂輝

<スタッフ>
原作:大久保鷹
監督/シリーズ構成:橋本昌和
キャラクターデザイン/総作画監督:小池智史
アニメーション制作:ボンズ
製作:ソウルイーターノット!製作委員会


<オープニングテーマ>
「monochrome」
作詞:meg rock / 作曲・編曲:kz(livetune)
歌:Dancing Dolls

<エンディングテーマ>
「夕暮れハッピーゴー」
作詞;大森祥子 / 作曲・編曲:宮崎誠
歌:春鳥つぐみ(CV:千菅春香)、多々音めめ(CV:悠木碧)、アーニャ・ヘプバーン(CV:早見沙織)


<イントロダクション>
どこをとっても普通な少女“春鳥つぐみ”
忘れすぎ少女“多々音ねね”
天邪鬼お嬢様“アーニャ・ヘプバーン”
三人の少女達が死武専を舞台に紡ぐ、殺伐だけどウキウキ学園ライフ!



■第3話とストーリーと...
お小遣いを使い果たし、バイトをするつぐみたち・・・それと時期を同じくして町では「TRAITOR」と呼ばれる集団による襲撃事件が続いていた。事件を重く見たシド先生は茜とクレイの二人を派遣・・・無事、トレイターと思われる人物を拘束することに成功するのだが・・・・


■考察と感想と...
日常パートがメインかと思われましたが、何やら怪しい事件が・・・!?こういう事件が起こると学園内での小さないざこざが微笑ましいです。つぐみ達の頼れる?先輩であるエターナルフェザー先輩。彼女がキムを恐る訳・・・それには過去のトラウマがありました。
なんと、彼女の“エターナルフェザー”という恥ずかしい名前の命名者こそキムその人だったのです。こんな恥ずかしい名前を付けられて、その上命名料までとられて・・・なんて不憫な子(T_T)
ノットの世界では本編の隠し設定がいろいろ明らかになります。ソウルイーターって芸名だったようです。ビックリ!?
なんだかストーリーが盛り上がってきそうな予感が・・・。


■まとめと次回予告と...
なんとなくどんどん仲良くなっていってそうなつぐみとめめ。ツンデレが邪魔をして素直になりきれないアーニャ・・・う~ん、ツンデレってとっても大好物なんですが女同士だと不利なんでしょうか?
授業でのペア決め・・・3人なのでどうしても1人あまります。順番を忘れないために腕にメモ書き・・・「次はアーニャさん」。しかし、ツメが甘いです。“次”がなんなのか忘れたらダメっしょwww

では次回 第4話「迷って、走って!」 につづく。


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