魔弾の王と戦姫 第4話「凍漣の雪姫(ミーチェリア)」 

魔弾の王と戦姫 第4話「凍漣の雪姫(ミーチェリア)」  です。

<キャスト>
ティグルヴルムド=ヴォルン:石川界人
エレオノーラ=ヴィルターリア:戸松遥
ティッタ:上坂すみれ
リムアリーシャ:井口裕香
ソフィーヤ=オベルタス:茅野愛衣
リュドミラ=ルリエ:伊瀬茉莉也
アレクサンドラ=アルシャーヴィン:小松未可子
エリザヴェータ=フォミナ:小林ゆう
ヴァレンティナ=グリンカ=エステス:原田ひとみ
ルーリック:興津和幸
マスハス=ローダント:飯島肇
バートラン:菅生隆之
ザイアン=テナルディエ:木村良平

<スタッフ>
原作:川口士
監督・シリーズ構成・脚本:佐藤竜雄
アニメーション制作:サテライト
製作:魔弾の王と戦姫製作委員会

<オープニングテーマ>
「銀閃の風」
作詞:坂井竜二 / 作曲・編曲:鈴木ヤスヨシ
歌:鈴木このみ

<エンディングテーマ>
「Schwarzer Bogen」
作詞:LINDEN / 作曲・編曲:片山修志
歌:原田ひとみ

<イントロダクション>
ブリューヌ王国とジスタート王国が両国の国境にあるディナント平原で激突したディナントの戦いは当初のブリューヌ王国の圧倒的な勝利という予想を大きく覆し、ジスタート王国にいる七戦姫の一人『銀閃の風姫(シルヴフラウ)』こと『エレオノーラ=ヴィルターリア(エレン)率いるジスタートの勝利で終戦。ブリューヌ王国の伯爵位の貴族の少年ティグルヴルムド=ヴォルン(ティグル)は、味方の逃亡を手助けする為にエレンを討ち取ろうとするものの失敗、彼女の捕虜となる。

出会うはずのなかった二人の出会いがブリューヌとジスタ-トのみならず、周辺の国々を巻き込み後の世に語り継がれる程の英雄譚の始まりになるとはまだ誰も知る由もなかった。
■第4話とストーリーと...
アルサスの地に、つかの間の平穏が訪れた。エレンはジスタート国王ヴィクトールに申し開きをするために、ひとまず王都へと赴く。王の許可なくブリューヌ領内へ侵攻したことを咎められるエレンは、ヴィクトール王に事情を説明するが取り付く島もない。その窮地を救ったのは、同じ戦姫の一人、“光華の耀姫(ブレスヴェート)”ことソフィーだった。謁見を終え、安堵したエレンだったが、予期せず天敵と再会する。「戦姫としての自覚に欠けているわ」。その言葉の主は、“凍漣の雪姫(ミーチェリア)”ことミラであった。

■考察と感想と...
ようやく愛しのご主人様と再会できたのも束の間、なんとそのご主人様は知らない女性を引き連れて?現れました。気が気でないティッタ・・・ここはもっと積極的に行かなければ出遅れてしまう。さっそく女子力を魅せる為にお弁当をもってティグルに同行です。エレンやアリーシャは料理できないってイメージですからねww
どんどん新キャラも出てくるようですしますます戦況が不利になるティッタ・・・どうやら新キャラのミラは幼女貧乳属性でソフィーは巨乳属性のようです。この手のアニメって貧乳キャラでも全然貧乳じゃないのが特徴ですよね。ミラ・・・結構あります。(周りあデカすぎるだけww)
わかりやすいツンキャラが出てきましたが、このアニメにはツン属性しかいなんでしょうか?リーシャもティグルに命を助けられたようですしデレるのも時間の問題ですね。

■まとめと次回予告と...
やはり強いのはソフィーかティッタでしょうか?出てきたヒロインを並べると今のところ・・・
ティッタ>ソフィー>ミラ>エレン>リムアリーシャ・・でしょうか?もっと頑張ってください。メインヒロイン!!

では次回 第5話「タトラ山攻略戦」 につづく。


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