ガンダムGのレコンギスタ 第16話「ベルリの戦争」

ガンダムGのレコンギスタ 第16話「ベルリの戦争」 です。

<キャスト>
ベルリ・ゼナム:石井マーク
アイーダ・スルガン:嶋村侑
ノレド・ナグ:寿美菜子
クリム・ニック:逢坂良太
ルイン・リー:佐藤拓也
マニィ・アンバサダ:高垣彩陽
ラライヤ・マンディ:福井裕佳梨
カーヒル・セイント:森川智之
ドニエル・トス:辻親八
バララ・ペオール:中原麻衣

<スタッフ>
総監督:富野由悠季
キャラクターデザイン:吉田健一
メカニカルデザイン:安田 朗、形部一平、山根公利
デザインワークス:コヤマシゲト、西村キヌ、剛田チーズ、内田パブロ、沙倉拓実、倉島亜由美
色彩設計:水田信子
美術:岡田有章
音楽:菅野祐悟
音響監督:木村絵理子
企画・製作:サンライズ

<オープニングテーマ>
「BLAZING」
歌:GARNiDELiA

「ふたりのまほう」
作詞:前田たかひろ  作曲・編曲:菅野祐悟
歌:May J.

<エンディングテーマ>
「Gの閃光」
作詞:井荻麟 / 作曲・編曲:菅野祐悟
歌:ハセガワダイスケ


<イントロダクション>
宇宙移民と宇宙戦争の歴史となった宇宙世紀が終焉後、しばらくの刻が流れた。
新たな時代、リギルド・センチュリー(R.C.)を迎えた人類の営みと繁栄は、平和と共にこのまま続いて行くものだと思われていた。
R.C.1014年。地上からそびえ立つ地球と宇宙を繋ぐ軌道エレベータ、キャピタル・タワー。
地球上のエネルギー源であるフォトン・バッテリーを宇宙よりもたらすが故に神聖視された場所である。
そのキャピタル・タワーを守護すべく組織されたキャピタル・ガード候補生のベルリ・ゼナムは、初めての実習の最中、いずれの国の技術でもない高性能モビルスーツ、G-セルフの襲撃を受ける。
作業用モビルスーツのレクテンで交戦したベルリはG-セルフの捕獲に成功する。
しかし、G-セルフを操縦していたアイーダ・レイハントンを名乗る宇宙海賊の少女に何かを感じるベルリ。
それは見たこともないはずのG-セルフに対しても同じだった。
そして、特定条件を満たさなければ動かないはずのG-セルフをベルリは何故か起動させてしまう。
キャピタル・タワーを襲撃する宇宙海賊とアイーダの目的、G-セルフに選ばれたベルリが辿る運命、その果てに待ち受けるリギルド・センチュリー全体を揺るがす真相。

全てはレコンギスタの始まりに過ぎなかったのだ。


■第16話とストーリーと...
ラライヤの故郷で出生の秘密を知ったベルリは、マスクのスペース・ガランデンが現れたと聞き、G-セルフで勝手に出撃してしまう。そのG-セルフにトワサンガ守備隊のガヴァン率いるモビルスーツ部隊が襲いかかってくる。

■考察と感想と...
まだOP完成してないんですか!?OPが悪いのか映像の選択が悪いんかニコニコのMAD職人の方がもっとマシなのつくるでしょ・・・
自分自身の秘密をしってベルさんマジギレ&困惑・・・次週あたりで八つ当たりの無双とか見られるかな?G-セルフがベル達にしか動かせない理由は生体認証式だったわけですが、それも、後天的に追加された機能っぽい?つまりこの機体の固有能力とは関係ないってことですよね・・・ますます正式採用されなかった理由がなぞです。明らかに量産されたほかのMSより高性能なのに。たしかに量産機より試作機の方が高性能になってしまうものですがG-セルフを量産すればよかったのに・・・その理由はG-セルフが“ガンダム”だから・・・?

■まとめと次回予告と...
ついに、“ガンダム”って単語が出てきました。忌むべき歴史の象徴でもありりそうな“ガンダム”をイメージして造られたG-セルフ・・・開発者の意図とはいったい!?

では次回 第17話「アイーダの決断」 につづく。
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