アルドノア・ゼロ 第20話「名誉の対価 —The Light of Day—」 

アルドノア・ゼロ 第20話「名誉の対価 —The Light of Day—」 です。

<キャスト>
界塚伊奈帆:花江夏樹
アセイラム・ヴァース・アリューシア:雨宮天
スレイン・トロイヤード:小野賢章
ライエ・アリアーシュ:三澤紗千香
網文韻子:小松未可子
カーム・クラフトマン:村田太志
ニーナ・クライン:加隈亜衣
界塚ユキ:大原さやか
鞠戸孝一郎:中井和哉
耶賀頼蒼真:鳥海浩輔
ダルザナ・マグバレッジ:茅野愛衣
不見咲カオル:嶋村侑
レムリナ・ヴァース・エンヴァース:夏川椎菜
エデルリッゾ:水瀬いのり
ザーツバルム:大川透

<スタッフ>
原作:Olympus Knights
監督:あおきえい
ストーリー原案:虚淵玄
シリーズ構成:高山カツヒコ
キャラクター原案:志村貴子
キャラクターデザイン・総作画監督:松本昌子
アニメーション制作:A-1 Pictures + TROYCA

「オープニングテーマ」
「&Z」
作詞 :澤野弘之・mpi  作曲・編曲:澤野弘之
歌:SawanoHiroyuki[nZk]:mizuki

「エンディングテーマ」
「GENESIS」
歌:藍井エイル

<あらすじ>
1972年、アポロ計画の最中に月で地球と火星を繋ぐ古代文明の遺産「ハイパーゲート」が発見された。地球はレイレガリア博士を中心とする調査団を火星に派遣するが、徐々に火星開拓民と地球側との軋轢が増加。1985年、レイレガリア博士は自らを皇帝と称し、火星に「ヴァース帝国」を建国する。1999年、新皇帝となったレイレガリアの息子、ギルゼリアが地球に対し宣戦を布告する。しかし、突如ハイパーゲートが暴走を起こし月が砕ける大惨事「ヘブンズ・フォール」が発生。ギルゼリアの戦死も伴い、2000年に地球と火星間で休戦が結ばれた。そして2014年、休戦から10年以上が経った今も地球側と火星側の和平交渉が進められていた。




■第20話とストーリーと...
火星騎士の進撃に翻弄される地球連合軍。伊奈帆とデューカリオンも参戦するが、思わぬ攻撃に苦戦を強いられる。一方、スレインはエデルリッゾにその胸の内を語る。アセイラム姫殿下に謁見を願う火星騎士には別の目論みがあった。


■考察と感想と...
雷使いと透明化と分身の術・・・・アルドノアドライブってまじでなんでもありなんですね。ディオスクリアが色々なドライブの特性持ってたけど、全ドライブの性能持ってる機体が出てきたらチートすぎますよね。でも、そんなのは火星騎士には使いこなせなそうですけど・・・。
レムリナ姫のヤミぐあいがシャレにならないレベルに達してるようですが・・・しかも、このタイミングでスレインが隠していたアセイラム姫の容態に気づいちゃうし、アセイラム姫の記憶も戻ったっぽいし、

スレインの破滅の未来にカウントダウン!

■まとめと次回予告と...
スーパーロボット系に理屈は通じない・・・・雷、透明、分身・・・どう攻略する?

では次回 第21話 「夢幻の彼方 —The Fortune’s Fool—」 につづく

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