プラスティック・メモリーズ 第3話「同棲はじめました」

プラスティック・メモリーズ 第3話「同棲はじめました」 です。

<キャスト>
水柿ツカサ:内匠靖明
アイラ:雨宮天
絹島ミチル:赤﨑千夏
ザック:矢作紗友里
桑乃実カヅキ:豊口めぐみ
コンスタンス:日野聡
シェリー:愛美
海松エル:上坂すみれ
山野辺タカオ:飛田展男
土器レン:拝真之介
標ヤスタカ:津田健次郎

<スタッフ>
原作・脚本:林直孝
監督:藤原佳幸
キャラクター原案:okiura
キャラクターデザイン・総作画関東:中島千明
美術監督:川口正明
アニメーション製作:動画工房

<オープニングテーマ>
「Ring of Fortune」
作詞:林直孝 / 作曲・編曲:千葉"naotyu-"直樹
歌:佐々木恵梨

<エンディングテーマ>
「朝焼けのスターマイン」
作詞:林直孝 / 作曲:石田秀登 / 編曲:Tak Miyazawa
歌:今井麻美

<あらすじ>
アンドロイドが実用化された近未来。大学受験に失敗した水柿ツカサは親のコネでアンドロイド「ギフティア」を製造・管理する世界的大企業「SAI社」に入社する。ツカサが配属されたのは「ターミナルサービス課」という、耐用年数期限の9年を迎える寸前のギフティアを回収する部署。そして彼には感情をめったに出さないクールなお茶汲み用ギフティア・アイラがパートナーとして組まれた。

プラスティック・メモリーズ2



■第3話とストーリーと...
アイラと同じ部屋で生活することになったツカサ。
ターミナルサービスではパートナー同士が一緒に住むことがきまりなのだ。
二人の生活がスタートするが、アイラは部屋ではツカサのことを完全無視。終始黙ったままだった。
仕事中は普通に話しているだけに混乱するツカサ。ターミナルサービスの男性社員たちからのアドバイスを受け、ツカサはアイラの心を開くために次々と実践していくが…!?

■考察と感想と...
アイラと同棲を始めたツカサ・・・しかし、アイラはプライベートではただ椅子にジッとしてるだけで必要以上に距離を近づこうとしません・・・おそらく、ギフティアの寿命(稼働時間)に関係しているのだと思いますが、今までツカサが仕事で関わったギフティアの中にオーナーとこのような関係の者はいませんでした。・・・なぜ、アイラだけ人との深い関わりを持とうとしないのか・・・過去に何かあったんでしょうか?
アイラの心を開くために職場の同僚に相談をするツカサですが・・・それは失敗フラグです。案の定ろくなアドバイスはありませんでした。まさに、ツカサの好感度が暴落していく図です。
ぷらめも01
まさに、ゴミを見る目。

果たしてアイラの心を開く事がツカサにできるのでしょうか?

■まとめと次回予告と...
次はミチル回でしょうか?そろそろミチルがデレてくれると可愛くなるんですが・・・・少なくともこんな目で見られる事はなくなるのでは?
ぷらめも02
それはそれでアリですが。

では次回 第4話「うまく笑えなくて」 につづく。










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