Classroom☆Crisis[クラスルーム・クライシス] 第12話「希望と野望と絶望と」

Classroom☆Crisis[クラスルーム・クライシス] 第12話「希望と野望と絶望と」 です。

<キャスト>
瀬良カイト:森久保祥太郎
霧羽ナギサ:内田雄馬
白崎イリス:雨宮天
瀬良ミズキ:小澤亜李
アンジェリーナ服部花子:小林ゆう
領家マコト:津田美波
北原コジロー:豊永利行
花岡ツバサ:洲崎綾
舞岡サクゴ:近藤孝行
能年ユナ:阿澄佳奈
上永谷アキ:夏川椎菜
八槙スバル:南條愛乃
小鳥遊カオルコ:堀江由衣
霧羽カズヒサ:井上和彦
霧羽ユウジ:吉野裕行
笹山セイゴウ:西村知道

<スタッフ>
監督:長崎健司
シリーズ構成・脚本:丸戸史明
キャラクター原案:かんざきひろ
キャラクターデザイン:かんざきひろ、石野 聡
アニメーションディレクター:石野 聡
総作画監督:石野 聡、吉岡 毅、倉島 亜由美
アニメーション制作:Lay-duce
制作:CC PROJECT

<オープニングテーマ>
「コバルト」
作詞・作曲・編曲:谷口尚久
歌:TrySail(雨宮天/夏川椎菜/麻倉もも)

<エンディングテーマ>
「アネモネ」
作詞・作曲:KOH/編曲:湯浅篤
歌:ClariS


<あらすじ>
火星に作られた日本の新たな都道府県のひとつ、「第4東京都」。この都市の経済特区である「霧科市」に、
航空宇宙事業で名をあげた超一流企業、「霧科コーポレーション」があった。
この会社は様々なジャンルにシェアを広げつつ、「霧科科学技術学園」という私立学校も運営していた。
これだけでも特殊なのだが、さらに異彩を放つクラスが学園内にある。
昼は学園で生徒として勉学に勤しみ、放課後は社員として会社に出社し発展型試作ロケットの開発という重要なプロジェクトに携わっているのだ。
それが「霧科コーポレーション先行技術開発部 教育開発室」――通称「A-TEC」である。
この部署の室長を務める若き天才エンジニア瀬良カイトは、学園に通うA-TECの生徒達の
担任教師でもあり、熱血ロケット先生と呼ばれ親しまれて(?)いた。
物語はこのA-TECに転校生・霧羽ナギサがやってくることから始まる。
創業者一族の名を冠するこの男は、先行技術開発部部長に就任するやいなや、A-TECがこのまま高コストのお荷物部署であり続けるようならばメンバーをリストラし、部署を解散させると宣告する。
それを防ぐには今まで湯水のように使ってきた予算を節約し、開発コストを大幅に削減しなければならない……。
今まで目を逸らし続けていた現実をつきつけられたカイトは、果たしてA-TECの危機を乗り切ることができるのか。
そして霧羽ナギサの真の目的とは・・・!?

クラス


■第12話とストーリーと...
.花子との連絡を最後に行方知れずとなってしまったナギサ。
A-TECの面々は花子からナギサの危機を知らされ、捜索に動き出す。
一方、カイトはナギサの記したある資料を見つけるのだった―。

■考察と感想と...
逆ギレして拉致監禁・・・この次男、ここまでバカとは( ̄▽ ̄;)!!

ナギサを助ける為に動き出すメンバー・・・それぞれの思惑を胸に・・・クライマックスへ動き出す。

描写が残酷なのが多かったので、詳しくは最終話で・・・第1話で出てきた人たち・・・まさかのここで大活躍!昨日の敵は今日の友・・・・ナギサは多くの僻地を乗り越え味方を増やしてきたようです。

暴走する宇宙船・・・彼を助ける為にイリスはトラウマ克服ってとこかな。そして、ナギサへの告白へと・・・・!?


■まとめと次回予告と...
次は・・・最終回です。


では次回 第13話「史上最大のプレゼン」 につづく。

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