無彩限のファントム・ワールド 第13話「永遠のファントム・ワールド」

無彩限のファントム・ワールド 第13話「永遠のファントム・ワールド」 です。

<キャスト>
一条晴彦:下野紘
川神舞:上坂すみれ
和泉玲奈:早見沙織
水無瀬小糸:内田真礼
ルル:田所あずさ
熊枕久瑠美:久野美咲
諸橋翔介:坂口大介
姫野アリス:井上喜久子

<スタッフ>
原作:秦野宗一郎
原作イラスト:しらび
監督:石原立也
シリーズ構成:志茂文彦
キャラクターデザイン・総作画監督:池田和美
美術監督:渡邊美希子
色彩設計:宮田佳奈
小物設定:唐田洋
ファントムデザイン:澤真平
撮影監督:中上竜太
音響監督:鶴岡陽太
音楽:EFFY
アニメーション制作:京都アニメーション
製作:無彩限の製作委員会

<オープニングテーマ>
「Naked Dive」
歌:SCREEN mode

<エンディングテーマ>
「純真Always」
歌:田所あずさ

<イントロダクション>
『ファントム』・・・幽霊・妖怪・UMAなど、人々がそれまで幻だと思い続けてきた存在。
その「ファントム」に対抗するため、学院に設置された「脳機能エラー対策室」。
そこに所属する一条晴彦は先輩の川神舞と共に、ファントム退治に日々悪戦苦闘していた。彼らのもとに今日もまた依頼が舞い込んでくる。

魅惑誘惑幻惑学園異能ファンタジー。


むさいげん1



■第13話とストーリーと... 
エニグマに能力を奪われた晴彦。そのエニグマは母の身体を捨て、逃げてしまった。
眠って起きない母。母の再婚相手。様子のおかしくなってしまったルル……。
小糸がエニグマの痕跡を辿るも、エニグマの居場所を見つけ出すことができない。
そんな時、ようやく阿頼耶識社で拾った謎のデバイスの修理が完了する。そのデバイスの中に隠されていたものとは……。

■考察と感想と...
ルルは晴彦が具現化したファントムだった!?「な、なんだって~~~!!」(うん、知ってたよ。)

ファントム関連でやはり非人道的な実験がおこなわれていた現実・・・もっと、早くに画いてほしかった。特異能力者から能力を奪い「最高にハイ!」な状態になったエニグマ・・・凄い存在のはずなのにラスボス感がありません。

アルブレヒトが意外な才能を発揮!?IT関係強かったんですね・・・どこから学んだ知識なのか。

人間に害をなそうとする悪意あるファントムがもっと出てくれば面白くなったと思う。

■まとめと次回予告と...
ぼのぼの日常系異能学園コメディなのでシリアス展開は難しいか・・・

印象に残った能力っていうのは特にありませんでした。なにげに舞の能力が一番影が薄い・・・


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