双星の陰陽師 第5話「十二天将 朱雀 THE GUARDIAN SHIMON」

双星の陰陽師 第5話「十二天将 朱雀 THE GUARDIAN SHIMON」 です。

<キャスト>
焔魔堂ろくろ:花江夏樹
化野紅緒:潘めぐみ
音海繭良:芹澤優
石鏡悠斗:村瀬歩
きなこ:福山潤
椥辻亮悟:前野智昭
土御門有馬:浪川大輔
天若清弦:諏訪部順一
斑鳩士門:石川界人

<スタッフ>
原作;助野嘉昭
監督:田口 智久
副監督:五十嵐 達也
シリーズ構成:荒川 稔久
キャラクターデザイン:貞方 希久子
サブキャラクターデザイン:竹田 逸子
アニメーション制作:studioぴえろ

<オープニングテーマ>
「Valkyrie−戦乙女−」
歌:和楽器バンド

<エンディングテーマ>
「アイズ」
歌:加治ひとみ

<あらすじ>
陰陽師候補生の少年・焔魔堂ろくろは、かつて抱いていた陰陽師の夢を捨て、日々を過ごしていた。そんな中、ろくろは陰陽師の少女・化野紅緒と共に、『双星の陰陽師』の称号を与えられる。『双星』の役割とは、長きに渡るケガレとの戦いに終焉をもたらす『神子』を生むべく、夫婦として生活することだった。当然受け入れられず反発しあう二人だが、力を合わせてケガレとの戦いに挑んでいく。


陰陽師



■第5話とストーリーと...
小学校で、練習中のサッカー部の子供たちが、突然姿を消した。子供たちはケガレによって禍野へと連れ去られていたのだ。子供たちを助けるため、紅緒や篤、慎之助とともに禍野を訪れたろくろは、自分自身の意思で陰陽師として戦うことになる。だがその最中、ふとしたことでかつてのつらい記憶がよみがえり、戦うことができなくなってしまうのだった。そのとき一同の前に現れたのは、陰陽師の中でもトップクラスの実力を持つ十二天将・朱雀の名を持つ斑鳩士門(いかるが しもん)だった。


■考察と感想と...
鳴神町にケガレがたくさん出現する理由・・・そんなの「主人公がいるから」に決まってるじゃなぁ~いのよ。

甘利序盤で主人公より強い設定の天才は後々雑魚キャラになる法則。

作画がずれてるのが気になったけど・・・、繭羅たんがでてこないので適当に流しで・・・


■まとめと次回予告と...
ついに邂逅する繭羅と紅緒!?

では次回 第6話につづく。


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