双星の陰陽師 第6話「紅緒と繭良 GIRLS’ PARTY」

双星の陰陽師 第6話「紅緒と繭良 GIRLS’ PARTY」 です。

<キャスト>
焔魔堂ろくろ:花江夏樹
化野紅緒:潘めぐみ
音海繭良:芹澤優
石鏡悠斗:村瀬歩
きなこ:福山潤
椥辻亮悟:前野智昭
土御門有馬:浪川大輔
天若清弦:諏訪部順一
斑鳩士門:石川界人

<スタッフ>
原作;助野嘉昭
監督:田口 智久
副監督:五十嵐 達也
シリーズ構成:荒川 稔久
キャラクターデザイン:貞方 希久子
サブキャラクターデザイン:竹田 逸子
アニメーション制作:studioぴえろ

<オープニングテーマ>
「Valkyrie−戦乙女−」
歌:和楽器バンド

<エンディングテーマ>
「アイズ」
歌:加治ひとみ

<あらすじ>
陰陽師候補生の少年・焔魔堂ろくろは、かつて抱いていた陰陽師の夢を捨て、日々を過ごしていた。そんな中、ろくろは陰陽師の少女・化野紅緒と共に、『双星の陰陽師』の称号を与えられる。『双星』の役割とは、長きに渡るケガレとの戦いに終焉をもたらす『神子』を生むべく、夫婦として生活することだった。当然受け入れられず反発しあう二人だが、力を合わせてケガレとの戦いに挑んでいく。


陰陽師



■第6話とストーリーと...
ろくろや繭良と同じ学校に通い始めたものの、紅緒はクラスメイトたちとなじもうとせず、毎日のように早退する日々を送っていた。紅緒はケガレ祓いのために早退を繰り返していたのだが、事情を知らない繭良はそんな紅緒を心配し、何とかして友達になれないものかと考える。早速いろいろな方法を使って紅緒と仲良くなろうとする繭良。だが紅緒はそんな繭良に困惑し、距離を取ろうとするのだが……。


■考察と感想と...
繭羅がいい娘すぎてこの後、ろくろを巡って愛憎劇にならないことを願います。ジャンプアニメなので、ガチなヤンデレはないと信じたい。なにやら不穏な空気(誤解)を感じ取り、紅緒におせっかいをやく繭羅・・・

そして、ついに知った、ろくろと紅緒のひとつ屋根の下・・・・これは、大変なことになりますなぁ~


■まとめと次回予告と...


では次回 第7話につづく。


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