双星の陰陽師 第12話「勘弁しろしBASARA BOY KAMUI」

双星の陰陽師 第12話「勘弁しろしBASARA BOY KAMUI」 です。

<キャスト>
焔魔堂ろくろ:花江夏樹
化野紅緒:潘めぐみ
音海繭良:芹澤優
石鏡悠斗:村瀬歩
きなこ:福山潤
椥辻亮悟:前野智昭
土御門有馬:浪川大輔
天若清弦:諏訪部順一
斑鳩士門:石川界人

<スタッフ>
原作;助野嘉昭
監督:田口 智久
副監督:五十嵐 達也
シリーズ構成:荒川 稔久
キャラクターデザイン:貞方 希久子
サブキャラクターデザイン:竹田 逸子
アニメーション制作:studioぴえろ

<オープニングテーマ>
「Valkyrie−戦乙女−」
歌:和楽器バンド

<エンディングテーマ>
「アイズ」
歌:加治ひとみ

<あらすじ>
陰陽師候補生の少年・焔魔堂ろくろは、かつて抱いていた陰陽師の夢を捨て、日々を過ごしていた。そんな中、ろくろは陰陽師の少女・化野紅緒と共に、『双星の陰陽師』の称号を与えられる。『双星』の役割とは、長きに渡るケガレとの戦いに終焉をもたらす『神子』を生むべく、夫婦として生活することだった。当然受け入れられず反発しあう二人だが、力を合わせてケガレとの戦いに挑んでいく。


陰陽師



■第12話とストーリーと...
ふたりで暮らし始めてから、ちゃんとした食事をとっていないことに気づいた紅緒が、特製ドリンク「紅緒スペシャル」を製作(?)。あまりのまずさにのたうちまわることになったろくろは、自分が夕食を作ると言い出す。
ろくろが夕食を作っている間、日課のジョギングに出かけた紅緒は、その途中で両親の仇「神威(かむい)」と出会う。神威は一介のケガレの強さをはるかに上回る力を持つ「婆娑羅(バサラ)」と呼ばれるものだった。

■考察と感想と...
「ケガレ」の設定・・・・ますます虚と似た感じになってきたな~。婆娑羅とかまんま大虚(メノスグランデ)と同じですよね。

今回出てきた婆娑羅の神威・・・・なんか最弱って設定らしいですよ。よくある「オレは四天王で最弱」ってやつです。でも、どう考えてもこいつより弱いだろって婆娑羅がでてくるんでしょうね。

強敵の出現はさらに絆を深める要素となる・・・ますます、繭羅の出番がなくなるよ~(´;ω;`)

■まとめと次回予告と...


では次回 第13話につづく。


関連記事
スポンサーサイト
◆◇ここまで読んでくれてありがとう◆◇
この記事が面白かったら ☟ワンクリック☟ とても励みになります。
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村


コメント

コメントの投稿

非公開コメント


トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

双星の陰陽師「第12話 勘弁しろし BASARA BOY KAMUI」
双星の陰陽師「第12話 勘弁しろし BASARA BOY KAMUI」に関するアニログです。
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
カウンター
Lc.ツリーカテゴリー
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
RSSリンクの表示
ランキング一覧

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。