装神少女まとい 第4話「彼女の覚悟と私の理由」

装神少女まとい 第4話「彼女の覚悟と私の理由」 です。

<キャスト>
皇まとい:諏訪彩花
草薙ゆま:大空直美
クラルス・トニトルス:戸松遥
皇信吾:東地宏樹
春夏・ルシエラ:川澄綾子
カリオテ:檜山修之
手塚秀夫:阿部敦
草薙拓人:置鮎龍太郎
草薙智香:松尾絵那
フロース・オリエンス:佐藤聡美
フェゴル:岩崎征実
皇しおり:甲斐田ゆき

<スタッフ>
原作:BOWI
監督:迫井政行
シリーズ構成:黒田洋介
設定考証:白土晴一
キャラクターデザイン:戸田麻衣
アニメーション制作:WHITE FOX
製作:まとい製作委員会


<オープニングテーマ>
「蝶結びアミュレット」
歌:Mia REGINA

<エンディングテーマ>
「My Only Place」
歌:スフィア(寿美菜子/高垣彩陽/戸松遥/豊崎愛生)

<イントロダクション>
西暦2016年--。
釜谷市にある「天万神社」で、巫女のアルバイトをしていた中学2年生、皇まとい(CV:諏訪彩花)。幼女のころに母と生き別れになった彼女は父方の祖父母の家に長年預けられていた。そんな境遇からか、まといは平凡で穏やかな日常に憧れていた。

まといの親友で、バイト仲間である草薙ゆま(CV:大空直美)は、「天万神社」の神主一族に生まれた次期巫女候補であった。彼女は、一族が悪霊を祓うための「退魔行」を先祖代々行っていたことを知り、まといを誘って「退魔行」にまつわる儀式「神懸かりの儀」にチャレンジしようとする。

学校が終わり、いつものように神社へと向かったふたりであったが、そこで荒らされた境内と、傷つき斃れたゆまの両親に遭遇する。さらに、刑事である伸吾が捜査を行っていた怪事件の重要参考人で、どこか正気でない雰囲気を纏った男の姿もあった。暴れる男を抑えようと、ゆまは咄嗟に「神懸かりの儀」を執り行ったのだが、異変が生じたのはゆまの方ではなく・・・・・。

平凡で普通の生活を求めていた少女に与えられたのは、神を纏って悪霊を祓う能力!?
皇まとい、誰にも邪魔されない穏やかな日々を取り戻す為、退魔活動(タイカツ)に励みます!



2016秋





■第4話とストーリーと...
クラウスの宿敵とは、「クリード・キラー」と呼ばれ、かつて同僚であったフロースを再起不能にしたナイツ「フェゴル」であった。フェゴルとの接触により、まといたちは3次元を超える高次元空間に移行し、より激しいバトルを繰り広げる。
そこでクラルスからフェゴルとの因縁を聞かされたまといは、クラルスを守る為に戦うことを決意。するとまといは、万物の神が宿るという「八百万の神」の力を発揮するのだった。


■考察と感想と...
自分一人で何でもできると思っていたツンデレは一人の仲間と出会いツンしかなかった属性からデレ属性へ・・・そして、ヤンでいくんですね。

そういえば、「万物に神様が宿る」八百万の考え方って日本だけなんでしたっけ?高次元体が神様として崇められている存在なら日本には無数の高次元体が潜んでるってことになるんですね。といちゃん最強じゃね!?

クラルスさん一人では勝てなかった仇敵をまといが抑え、トドメを刺す・・・だんだんクラルスさんが役立たずになっていく予感(^^;

ラスボスは闇堕ちしたクラルスさんかな?


■まとめと次回予告と...


では次回 第5話につづく。


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