クズの本懐 第2話「そのぬくもりに用がある」

クズの本懐 第2話「そのぬくもりに用がある」 です。

<キャスト>
安楽岡花火:安済知佳
粟屋 麦:島﨑信長
絵鳩早苗:戸松遥
鴎端のり子(最可):井澤詩織
鐘井鳴海:野島健児
皆川 茜:豊崎愛生

<スタッフ>
原作:横槍メンゴ
監督:安藤正臣
シリーズ構成・脚本:上江洲 誠
キャラクターデザイン・総作画監督:黒澤桂子
アニメーション制作:Lerche
制作:「クズの本懐」製作委員会

<オープニングテーマ>
「嘘の火花」
作詞・作曲・編曲:谷口尚久
歌:96猫

<エンディングテーマ>
「平行線」
作詞・作曲:さユり 編曲:カワイヒデヒロ
歌:さユり

<あらすじ>
安楽岡花火と粟屋麦は一見理想の高校生カップル、しかし2人とも他に好きな人がいることを了解しながら一緒にいるのだった。花火は幼い頃からお兄ちゃんと慕っていた鐘井鳴海を、麦は昔家庭教師をしてくれた皆川茜が好きだった。それぞれ花火たちの高校の新任教師になった鐘井と茜は次第に距離を縮めていく。それを見守る花火と麦はお互いに似たところがあるのを感じ、お互いを好きにならないこと、どちらかの恋が実ったら別れること、そしてお互いの身体的な欲求にはどんなときでも受け入れることを条件に付き合っている振りをすることになる。


2017年冬



◆第2話とストーリー...
花火と麦が偽りの交際を続ける中、二人を鋭い眼差しで見つめる少女がいた。

名前は鴎端のり子。幼い頃から麦を「王子様」と思い慕う彼女は、恋人同士だと語る二人を頑なに信じようとしない。

一方その頃、花火の親友・絵鳩早苗もまた、二人の関係を訝しく思っていたー。


◆感想と考察...
最も可愛いとかいて“最可”・・・・痛い娘が来ちゃいましたね。彼女がいるの知っててその彼女の前で抱きつく・・・・なに、このドロドロした関係!?

ノイタミナって感動系のアニメが多いって印象だったのにいつの頃からかおかしくなってきました。悪いアニメではないけど修羅場すぎ・・・さすが「クズの本懐」


これってガチレズアニメだったのか!!

◆まとめと次回予告...


では次回 第3話「そのぬくもりに用がある」 につづく。
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