亜人ちゃんは語りたい 第7話「サキュバスさんはいぶかしげ」

亜人ちゃんは語りたい 第7話「サキュバスさんはいぶかしげ」 です。

<キャスト>
高橋鉄男:諏訪部順一
小鳥遊ひかり:本渡楓
町京子:篠田みなみ
日下部雪:夏川椎菜
佐藤早紀絵:日笠陽子
小鳥遊ひまり:Lynn
クルツ:雨宮天
宇垣:津田健次郎
相馬:花江夏樹 

<スタッフ>
原作:ペトス(講談社「ヤングマガジンサード」連載)
監督:安藤良
シリーズ構成・脚本:吉岡たかを
キャラクターデザイン:川上哲也
美術監督:針生勝文
色彩設計:赤間三佐子
撮影監督:宮脇洋平
CG監督:那須信司
編集:西山茂
音響監督:明田川仁
音楽:横山克
制作:A-1 Pictures
製作:「亜人ちゃんは語りたい」製作委員会 

<オープニングテーマ>
「オリジナル。」
作曲:ミト(クラムボン) 作詞:岡田麿里
歌:TrySail(麻倉もも/雨宮天/夏川椎菜)

<エンディングテーマ>
「フェアリーテイル」
作詞・作曲・編曲:すこっぷ
歌:三月のパンタシア


<あらすじ>
神話やおとぎ話のモチーフとなり、かつて怪物や妖怪などと称され迫害されていた、「亜人」と呼ばれる特別な性質を持つ人間たちが、個性として認められ一般社会に溶け込んでいる世界。社会的な弱者である亜人に対する生活保障がなされ、若者たちには亜人のことを「デミ」と可愛く呼称するまでになっていた。

新学期、大学時代から亜人に興味をもっていた高校の生物教師の高橋鉄男は、これまで一度も出会ったことのない亜人たちに囲まれる生活を送ることになる。おしゃべり好きの「ヴァンパイア」の小鳥遊ひかり、頭と胴体が分離している「デュラハン」の町京子、暑さに弱い「雪女」の日下部雪といった1年生の生徒たちや、異性を避けている「サキュバス」の新人教師佐藤早紀絵といった、個性的な亜人たちと織り成す学園コメディー。


デミちゃん


◆第7話とストーリー...
早紀絵が校内を歩いていると、膝を抱え泣いているブロンドヘアーの美男子が現れた。クルツと名乗るその少年はどうやら柴崎高校の生徒ではないようで、どこか挙動が怪しい。一方、ひかりも校内で別の不審者を目撃したらしく、どうやら「クマのような大男」だったという……


◆考察と感想...
サキュバスの真の恐ろしさを垣間見た気がする・・・・痴漢冤罪がたくさん生まれてしまうよ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

対サキュバス用の決戦兵器・・・・インキュバスかな?嘘をつくのが下手な様子。高校生くらいに見えるけど警察官ってことは20歳以上かな?果たしてその正体は!?

サッキ―の高橋先生への恋心は本物のようです。催淫してもかまわないと思える男性・・・・サキュバスの催淫ってどのくらいエロいんでしょう///催淫されたい!




◆まとめと次回予告...


では次回 第8話「亜人ちゃんは学びたい」 につづく。
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