アリスと蔵六 第4話「人でないモノ」

アリスと蔵六 第4話「人でないモノ」 です。

<キャスト>
紗名(さな): 大和田仁美
樫村蔵六(かしむらぞうろく): 大塚明夫
樫村早苗(かしむらさなえ): 豊崎愛生
雛霧あさひ(ひなぎりあさひ): 藤原夏海
雛霧よなが(ひなぎりよなが): 鬼頭明里
一条雫(いちじょうしずく): 小清水亜美
内藤竜(ないとうりゅう): 大塚芳忠
山田のり子(やまだのりこ): 広瀬ゆうき
“ミニーC”・タチバナ(みにーしーたちばな): 能登麻美子
鬼頭浩一(きとうこういち): 松風雅也
クレオ(くれお): 内田秀
???:田村ゆかり

<オープニングテーマ>
『ワンダードライブ』
歌:ORESAMA

<エンディングテーマ>
『Chant』
歌:toi toy toi (kotringo edition)

<イントロダクション>
彼女はそれまで“外の世界”を知らなかった。
初めて触れるモノ、初めて見る風景、そして初めて出会う人々……。
そんな“世界”の広がりに、戸惑い、驚き、目を見開く。

名前は紗名(さな)。
“研究所”と呼ばれる施設で、“外の世界”を知らずに生まれ育った少女。
しかも、あらゆる想像を具現化する——「アリスの夢」と呼ばれる特殊な能力の持ち主でもあった。

そして初めての“外”で、彼女はひとりの老人と出会う。
名前は樫村蔵六。「曲がったことが大嫌い」で「悪いことは悪い」という頑固じいさん。
そんな蔵六との出会いが、紗名の運命を大きく変えていく。

紗名を追う謎の組織、次々と現れる能力者たち、そして心優しい人々との
出会い……。
世間知らずだった“アリス”は、鏡の門(ルッキング・グラス)を抜けて、世界の本当の姿を知ることになる。


——そう、これは、私がまだ、自由に夢の国へ行けた頃の話。
2017春
◆第4話ストーリー
一瞬の隙を突いて、紗名がミニーCらに連れ去られてしまった。
事務所に残された蔵六は内藤に対し、紗名の正体がいったい何者なのか、厳しい口調で問い詰める。
一方その頃、ミニーCが操る巨大な「腕」によって、身動きが取れない状態に陥った紗名。
彼女に対してミニーCはこう問うのだった。
「あなたは自分を人間だと思っているんですか?」と……。
すべてが絶望的に見えたその時、紗名の強い想いが思いも寄らない展開をもたらす。


◆感想・考察
早苗ちゃんめっちゃ良い子だな・・・・内心紗名ちゃんとどう接していいのか不安だったんですね。おじいちゃんに本音をぶつけた早苗ちゃん・・・・もう、結婚してください!

中の人が田村ゆかりさんの謎の女性・・・・「キミの知らないカッコいいお姉さん」。なんとなく彼女が何者なのか紗名ちゃんとの会話などから予想できますね。

紗名「薄い・・・大人なのに。早苗の方がちゃんとおっぱいがある」

カッコいいお姉さん「お前その言葉忘れるなよ。後でギャフンと言うぞ」

多分、成長した未来の紗名ちゃんなんでしょうね。花の手入れをしてるってことはおじいちゃんの仕事を手伝って、跡を継いだってところでしょうか?どのように成長して、どんな経験をしてこんなカッコいいお姉さんになるのか・・・これからが楽しみですね。おっぱいは薄いけど・・・(^^;

ヒーローは遅れてやってくる・・・・・一条雫、見参です!(あらやだ、カッコイイ///)

では次回 第5話「帰るところ」 につづく。


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