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神様のメモ帳 Page.11 「ぼくのかけら」

神様のメモ帳 Page.11 「ぼくのかけら」 です。

<キャスト>
アリス:小倉唯
藤島鳴海:松岡禎丞
篠崎彩夏:茅野愛衣
ミンさん:生天目仁美
テツ:松風雅也
少佐:宮田幸季
ヒロ:櫻井孝宏
四代目:小野大輔



<スタッフ>
原作:杉井光(電撃文庫/アスキーメディアワークス)
キャラクター原案:岸田メル
監督:桜美かつし
シリーズ構成:水上清資
キャラクターデザイン:佐野恵一
プロップデザイン:矢向宏志
美術監督:大西穣
色彩設計:店橋真弓、木村美保
撮影監督:大河内喜夫、佐藤敦
編集:西山茂
音響監督:明田川仁
音楽 - 岩崎琢
アニメーション制作:J.C.STAFF『神様のメモ帳』製作委員会


<オープニングテーマ>
「カワルミライ」
作詞:こだまさおり / 作曲・編曲:中山真斗(Elements Garden) / 歌:ちょうちょ


<エンディングテーマ>
「Colorado Bulldog」(第1話)
WRITERS:Billy Sheehan、Pat Torpey、Eric Martin Tony Fanucci:Paul Gilbert
歌:MR.BIG
「あすなろ」
歌:鈴村健一

<あらすじ>
情けなくておかしくて、だけどほんの少し勇気が出るニートティーン・ストーリー。
とある雑居ビルの308号室。
その部屋の扉にはこう書かれている。


《NEET探偵事務所》
It's the only NEET thing to go


そこを根城とするのは自らを”ニート探偵”と呼ぶ少女・アリス。
部屋から出ない引きこもりで、ネットを駆使して真実を暴き出し、事件を解決する。
そのもとに集うのは16歳の高校生ナルミとニート探偵団
多くの人にとってはどうでもよくて、
でもほんの少しの人にとってはかけがえのない事件。
これはそんな事件をめぐる、ちっぽけだけど温かな物語。





<公式サイト>
神様のメモ帳





<ストーリー>
彩夏が学校の屋上から飛び降りた。集中治療室に運ばれて処置を受けた彼女の意識は戻らないまま、2週間の時が過ぎる。彼女の不在は、それぞれに暗い影を投げかける。ナルミは学校にもはなまるにも顔を出していなかった。すっかり止まってしまった彼の時間。なぜ自分は彩夏の言葉に気付くことができなかったのか。アリスの元を訪れ、依頼するナルミ。彩夏があんなことになったのか、その理由をどうしても知りたい。そんな彼に、アリスは彩夏のが飛び降りた理由は自明だが、どうして学校の屋上を「選んだ」のかは知らねばならないと告げる。死者の残酷な真実を暴く痛みを共有しよう。ともに後悔を抱えながら、真に探偵と助手になったふたり。次の日から、ナルミの捜査が始まる……。


前回の衝撃ラストシーンから・・・彩夏のこんな運命なんて信じないぞ~~。意識不明の彩夏。絶対助かって欲しい!!
シリアスな展開は続く。やっぱり彩夏の育ててた植物が薬物の原料でした。フラグめちゃくちゃたってましたからね。ショックのあまり自殺かと考えられてましたが、薬物を無理やり飲まされてラリってたところを突き落とされた!?薬物系をテーマにしたやつは欝展開が多いけどやっぱりそれ系?

でも、アリスの「血の一滴まで私のものだ」はもう告白の台詞ですね。彩夏ルートでもよかったけど、アリスルートが安定ですね。

では次回 Page.11 に続く。

最終回かな?
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神様のメモ帳 第11話 「ぼくのかけら」
君は、僕の傍にいてくれるかい――? 彩夏が飛び降りた原因を調べてくれとアリスに依頼した鳴海。 アリスは鳴海の覚悟を確認して引き受ける。 そして鳴海を正式な助手に…。 ▼ 神様のメモ帳 第11話 「ぼ...
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