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夏目友人帳 肆 第8話 「惑いし頃に」

夏目友人帳 肆 第8話 「惑いし頃に」 です。

<キャスト>
夏目貴志:神谷浩史
ニャンコ先生:井上和彦
夏目レイコ:小林早苗
名取周一:石田 彰
田沼要:堀江一眞
多軌透:佐藤利奈
笹田純:沢城みゆき
西村悟:木村良平
北本篤史:菅沼久義
夏目(少年時代):藤村 歩
藤原塔子:伊藤美紀
藤原滋:伊藤栄次
緒方ユリコ:伊藤静
的場静司:諏訪部順一


<スタッフ>
原作:緑川ゆき/月刊 LaLa(白泉社)連載
監督:大森貴弘
シリーズ構成:村井さだゆき
キャラクターデザイン:田晃
妖怪デザイン:山田起生
美術:渋谷幸弘
色彩設定:宮脇裕美
撮影:田村仁
編集:関一彦
音楽:吉森信
アニメーション制作:ブレインズ・ベース
制作:NAS
製作:「夏目友人帳」製作委員会


<オープニングテーマ>
「今、このとき。」
作詞・作曲:恵梨香 編曲:浅田信一
歌:ひいらぎ(Sony Music Records)


<エンディングテーマ>
「たからもの」
作詞:こだまさおり 作曲:神前暁 編曲:神前暁、高田龍一
歌:河野マリナ(Aniplex)


<あらすじ>
小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。
彼は、祖母レイコが妖怪を子分とする証にその名を書かせた「友人帳」を継ぎ、自称用心棒の妖怪・ニャンコ先生と共に、妖怪達にその名を返す日々。
ようやく手に入れた大切な場所で、友人達との深まる絆を感じながら、夏目は妖怪達との出会いや別れを繰り返していく…。


<公式サイト>
夏目友人帳 肆




<ストーリー>
突如空から現れた妖怪に連れ去られてしまう夏目。夏目をレイコと勘違いしているその妖怪は、友人帳に名があり今は封印されている友を呼んでやってほしいという。
一方、夏目とはぐれたニャンコ先生は、山の中の廃屋で、古井戸の中から妙な気配を感じる。足を滑らせその古井戸に落ちてしまったニャンコ先生が遭遇したのは、祓い屋・的場一門の七瀬であった。


妖怪が見えることでの悩みは似ているのかな?それが、幼い頃ならとくに・・・・BBAも夏目と同じような悩みがあったんですね。こんな初々しいころがあったのか・・・結局BBAは夏目レイコに会うことはあったんでしょうか?レイコに対してかなりの劣等感を感じていた節があったので面識はあるのかもしれません・・原作ではどうなんでしょう?

見える人には人と妖怪が区別がつきにくいのもいっしょみたいですね。ミカゲのことを人と勘違いしてましたし・・・・幼かった七瀬に影響を与えた妖怪ですね。

夏目と七瀬、そしてニャンコ先生・・・奇妙な縁ができてしまったかもしれません。理解し合えるときは来るのかな?


では次回 第9話 「月分祭」 に続く。

時々思うけどニャンコ先生って道端とかで堂々と喋ってるよね・・・他の人に聞かれたらどうするんでしょうww

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